もし、あなたが英語のヒアリングを1人で身に付けようと思ったら、苦労します
なぜなら、英語のヒアリングを習得する方法を知らないからです。
苦労せず、最短で英語のヒアリングを習得するコツは、すでに習得した人から聞くことです。

では、習得者はどこにいるか?と言うと、英会話学校にいます。
だから、みんなぜひとも英会話学校に入学しよう!という宣伝ではありません。
ここからがポイントです。
それぞれの英会話学校には、資料というものが存在します。資料には、学校の説明と一緒に、習得者の経験談が掲載してあります。
資料請求は無料です。ということは、習得者の経験談も無料で手に入るということになります。
これをぜひ手に取って自分の目で見て、習得するために道筋をイメージしてください。それができるとヒアリング習得はずっと簡単になります。
まずは、「英会話 ヒアリング」のキーワードで検索をします。

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1.各スクールの英会話学校一覧から     2.送付先住所を入力します。     これで終了です。
スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」

2010年01月01日

英語ヒアリングとは?

英語ヒアリングができない日本人への非難としてよく使われる言い回しがあります。

中学生、高校生、大学生と英語の勉強をしてきたのに、
なんで日本人は全く英語がしゃべれないのか??
勤勉な人種とか言われているけど、実は相当頭悪いのかも?
言われると非常に悔しいけれど、喋れないのだから仕方ない。。。
こんな経験した人、いませんか?

結論を先に言えば、英語が聞き取れないからしゃべれないわけです
英語ヒアリングのトレーニングを10年間の英語の授業でほとんどやってこなかったから、
身に付いていないのです。

決して日本人の能力が劣っているわけではないのです。

もう少し、突っ込んで言いますと、
英語を母国語としない日本人が、英語独特の音やリズム、スピードを身体に覚え込ませるには、
一定期間に集中して生の英語を聞くことが必要になってきます。
ということは、やったりやらなかったりだとほとんど効果がないのですから。

じゃあ、やっぱり海外に住んだり、留学しなくては喋れるようになれないじゃん!って思ったあなた。
それは誤解です。
実際にパスポートを持っていない日本人が、英語をペラペラ話せることは珍しいことではありません。
英語ヒアリングを制するものは英語を制する。
つまり、英語ヒアリングさえ、身につけるやる気さえあれば、
環境なんてどうにでも作れるのです。日本にいたって全く問題ないのです。

スクール・レッスン総合検索サイト「ケイコとマナブ.net」

このサイトから、英語ヒアリングの不安は一気に吹き飛びました。
英語ヒアリングは今まで、意識する人が少ない分野です。だからこそ、不安が多いと思います。
でも、不安がっているだけで、一歩が出せないのってつらくありませんか?
たった一歩踏み出すだけで、世界が大きく広がるかもしれないのです。
私はまず資料請求からしてみました。
英語ヒアリングに関しての講座が多くありますが、
まずは自分にピッタリだと思った講座の資料を読んでみました。
だって無料ですもん。
資料請求だって、住所を入力するだけ。面倒な手間が一切なかったし、
変な勧誘電話もありません。
本当に自分で英語ヒアリングの上達を望むのであれば、
チャンスは今しかありません。
さあ、新たな世界へ一歩を踏み出しましょう。


posted by 英語ヒアリング at 11:11| 英語ヒアリングの壁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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